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自己啓発に疲れた人が読むブログ

大きな声では言えないことを書きます。

『みんな〇ねば良いのに』と思い続けるなら、ハイスペックパーソンになるべき。

 

最初に言います。極論です。

 

もちろん、人をあやめてはいけません。

 

ただ、心の持ち方の1つとして、だと思っています。

 

 

 

人にネガティブな感情をぶつける際に、相手に反撃の材料を

与えた状態だと泥沼になります。

下手すれば返り討ちにあって即敗退です。

 

人を悪く言うのであれば、常に相手に反論する余地を

与えてはならないのです。

 

反論する余地を与えない為には、人より数倍努力や勉強をする必要があります。

 

『〇〇さんはAは得意だけどBはダメだよね』

 

と突っ込まれるスキを作ってはいけません。

 

常に周囲の人間を凌駕しないと、言い負けます。

 

 

 

もちろん、わざわざ人とぶつかる必要はありません。

 

自分のポテンシャルを上げたいのであれば、周囲の人間と足並みを

揃えてはいけないのです。

 

首位独走状態。

 

完璧な1位。

 

そのうえで、優しくするか厳しくするかは貴方の自由です。

 

上司に扱いずらいと言われるくらいプレッシャー的存在になるべきです。

 

上司がスキを見せれば一瞬で追い抜くことのできるくらい。

 

 

 

今の環境での扱いに不満があるのであれば、

本を読みましょう。

勉強しましょう。

運動しましょう。

趣味に没頭しましょう。

 

 

 

時代は個の力を求めています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・って、啓発本に書いてありました!!!

 

人間嫌いが人間社会に馴染むためには学が必要

 

人間のフリをして生活している皆さん、こんにちは。

 

出来れば極力不特定多数の人間と関わりたくない・でも人間のフリして人間社会で生活している以上、それは避けられない・・・・。

 

商談・雑談・猥談・・・。

 

不可避の場面がありますね。

 

 

 

ここで波風立てることなく穏便に済ませるためには、適度なコミュニケーションが

必要になります。

 

我々アンチヒューマンが苦手とする事の1つですね。

 

相手に興味が湧けば質問や上手い返しができますが、決してそんなとんとん拍子で

いくことばかりではありません。

 

 

 

では予防策として、何が必要か。

 

 

 

学です。

 

 

 

相手のワードから関連項目を探して、繋げる知識。

 

雑学でも学問でも書籍でも見聞でも。

 

『何かを知っている』ということが会話をつなぐためには

なくてはなりません。

 

無条件に相手に興味を持てる人はこれは必要ありません。

 

そんな予備知識が無くても聞きたいことがポンポン浮かぶからです。

 

 

 

穏便に生活するために、日々の準備をしましょう。